キャッシュディレクトリのパーミッション(属性)を確認して下さい。 中古バイクのトラブル : 中古バイクを正しく学ぶ

中古バイクのトラブル

中古バイクを正しく学ぶのメインイメージ
中古バイクの販売の場合、中には悪質な販売業者もあるので、トラブルに巻き込まれない様に信頼できる業者から購入しましょう。

中古バイクのトラブル

中古バイクとなれば、やはりそのバイクがどんな人にどんな風に乗られて来たかってことがバイクの状態に出るのですが、中古バイクを販売している業者としてはできる限り中古バイクの状態を良くして、高く売れたらなって思うものです。

それが良心的範囲であればいいのですが、中には悪質な中古バイク販売業者もありますので注意が必要です。

例えば、売り出されていた中古バイクの走行距離が10000km以内で、その中古バイクを購入することになっていたのに、実は当に10000kmを越えているなんてことがなきにしもあらずなのです。

いわゆるメーターを戻しているということです。

実際にメーターを戻して中古バイクを販売するのは禁止されていて、メーター改ざんして販売することは詐欺罪になります。

が、メーターが改ざんされているかというのは素人では判断できないですよね。

疑わしいと思ったら、ディーラーに持ち込むとその痕がわかるそうなので、確認してもらいましょう。

その他にもエンジンが取り替えられたり、わからないところでインチキをされているというケースもなくはありません。

契約してしまった後だと、諦めてしまう人もいますが、疑問に思ったら確認する様にしましょう。

中古バイクのこういった購入トラブルに巻き込まれない為には信頼できる業者から購入すること、そして購入後のトラブルを避ける為にも、アフターサービスをしっかりしてくれる業者を選ぶ様にしましょう。

【解説付き】250ccバイク選び【オススメ!】人気ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加
Copyright by real-estate-investment-course.com.